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先程SNSで見かけた問題なのですが、骨髄バンクドナー登録者の方に適合者が見つかったそうなのですが、骨髄提供等を行うために有給を消化することになってしまうそうです。
こういった場合に有給を減らざずとも骨髄提供が行えるよう法的に仕組みを作ることは可能でしょうか?
ご検討頂けると幸いです。
何卒宜しくお願いします。
衆議院と参議院の役割をより明確ににするして活性化した議会をするべきだと思います。
①解散があって世論に敏感な衆議院はアリーナ型、選挙が決まっていて長期的な視野をもっている参議院は変換型させる。そうすることで二院制による二層性の審議をやってほしい
②会期制度を改正した方がいいと思います。変化が激しい時代にほぼ半年の会期では、変化に追いつけません。イタリアのように次の選挙までのような会期にするべきだと思います。
非正規雇用で週30時間以上働いています。仕事内容は正社員とほぼ同じです。正社員ならばボーナスや通勤手当、企業年金、退職金があり、生涯賃金はかなり上がりますが、週40時間以上の勤務、定期的な転勤の受け入れが必須で、家事との両立が難しく、家族への負担がかなり増えるため、正社員として働く事をあきらめています。正社員の壁を感じています、悔しいです。
欧米諸国のように、週40時間労働じゃなくても正社員との待遇格差がほとんどない、同一労働同一賃金の仕組みになってほしいです。
ご承知の通り国家予算の財源は税金ではありません。
この事実をもっと幅広い世代にアピールして減税しても財源は新規通貨発行(国債)で問題ないと思ってもらえるように活動をお願いします。
国債発行の足枷になっている法律は改正をお願いします。
特に消費税は最大の足枷ですので減税もしくは廃止をお願いします
みなさんが気になっている
政策テーマとその「答え」は?
国民民主党には、国民のみなさんの期待に応える政策があります。でも、もし私たちがまだ気づいていない大切な課題があれば、それを政策にします!
みなさんの「声」をもっと聴かせてください!
追加公約が生まれるかもしれません!
※募集は終了しました。
たくさんのお声をお送りいただきありがとうございました。
お寄せいただいたお声は今後の活動に活かしてまいります。