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696件のコメントがあります。

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きの
(宮崎県・41歳・会社員)

今後人手不足担っていくことを見越して、会社ではAIや機械化といった取組を始めており、機械の稼働、通信などに電力を多く必要とします。社会の持続性を考える上では、安定したエネルギーは必要です。
そのため原発の再稼働、核融合など可能性がある分野への投資が必要と考えます。どちらも技術者を育てることになります。技術者が減ることは、数十年後に原発を廃炉にするにしても原発のことを知らない、安全に解体できないなどの問題につながります。できるのであればもんじゅについても安全に再開できないものかと思っています。処理方法が確立されていない使用済み核燃料を少しでも減らすためにもんじゅのような技術は必要だと思います。

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あんず
(茨城県・30歳・会社員)

給料日は本来嬉しい日はずなのに、
給料明細を見る度に控除額が多くとても悲しい気分になります。
国民民主党は手取りを多くすると掲げており、
その他公約も現実味がある内容でとても共感しています。

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ゆうちゃん
(北海道・40代歳・自営業)

国連との付き合い方を再考して欲しいです。パンデミックや薬害に関して世界と日本とでは随分対応が違うと聞きます。また、今であれば対ロシア外交について一元的な見方ではなく、二元外交と批判される事には気をつけなければなりませんが、もっとクレバーに外交を展開して頂きたい。自衛隊の扱いもありますが、日本経済と日本外交が復活すればおのずと戦後レジームから脱却でき、強い日本が復活するだろうと思います。

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北条義時
(静岡県・20歳・学生)

このままの勢いを維持して国民民主党の候補者を増やしてほしい。
今度は若者を1区などに擁立し、更には各小選挙区の候補者を増やしてほしい。
そうすれば、有権者の選択肢が広がり、ますます国民民主党は盤石になるだろう。

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みどり
(大阪府・30歳・その他)

終末期医療のあり方について考え直して欲しいです。私の職場では「親の年金で生活している、亡くなられると困る」という理由で90を過ぎた意思疎通のできない親の延命治療を望む子供(中年)がいます。話せない、寝たきりでろくにお見舞いにも来ないのに寝返りも打てず、決まった時間になると胃瘻に繋がれてただじっと呼吸をしているだけの小さな患者さんを見るたびに心が痛みます。その患者さんは呼吸が止まると心臓マッサージや挿管をされます。「親を生かすための医療費<年金」だからです。人間らしい終末期の在り方について、また医療費の適切な使われ方についてぜひご検討していただきたいです。

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