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教育の「中身」の改善は,犯罪率低下・経済成長・所得向上など,国内の幅広い問題,あるいはよりよくできるところに良い影響を及ぼすことが期待できます.
教員よりも生徒(・児童)の方が詳しいICT関連教育,"やけに"足並みの揃った多様性,内容ではなく学力で未来を選ぶ進路指導,自分で判断して入学したのか怪しいほど目標を持たない大学生,考える力を放棄して自分に合った成長を求めようとしない子供達...
学ぶ者・学びを授ける者,両者が合理的に考えて判断する力を身につければ,子供達はもっと自分に合った"稼ぐ方法"を知って,自分と周りの幸せに貢献することができるはずです.
今こそ教育の「中身」に国の介入を!
障害者雇用や特例子会社で働いてる人達のお給料が最低賃金よりも多く貰えること。
そして、障害があっても仕事で働けばボーナスや退職金などが充実してる世の中になっていること。
それが当たり前になって欲しい。
最低賃金で働かされている障害者が世の中に多くいます。どうか助けてください。お願いします。
さらには、障害者雇用に限った話ではなく、障害のある人で働けない人にも障害年金を豊かに充実させて欲しいです。
国民みんなが豊かになれば、安心して暮らせると思います。
玉木代表は財務省出身だと聞きました。財務省が執拗に減税を進める理由は「減税すると左遷。増税すると昇進」という意味不明な昇進制度にあると聞きました。増税を進めるために、自分たちの権力を惜しげもなく行使して、金融庁による監査を強行するなど、政治家、マスコミ、企業全てを怯ませる方策を持っていますよね。ですから、財務省の解体を前提にして、歳入の配分の権限を分散させること、金融庁を独立させることを進めてはどうでしょうか。また、財務省の官僚を完全に押さえつけるのではなく、昇級制度の見直しをかけ、「①GDPを上げる予算配分をした②税に25%の上限キャップをはめコスパよく運用した物を重用するなどいかがでしょう
大学生です。今日は代表の街頭演説を見ました。その際の若者の観衆が全然ありませんでした。私は政治に興味があるため立ち止まって見ていました。街頭演説が終わった際に次は自民党の演説を軽くですが見ました。見ている人は高齢者が多く、チラシを渡す際も私のことは無視して中年ぐらいの人に渡したりと若者ための政治はやってないと感じまた。私の要望は若者ための政策を徹底してほしいです。私の考えとしては、学生に所得制限関係なく現金やクオカードの給付を提案します。学生が直接関わるような政策をお願いします。
主人が海外のかたと仕事をする機会が多いです。
そのたびに聞かれるのは日本人の探求力の低下です。
おもに中国、韓国のかたが顕著のようですが日本支部で作ったものの真似をしようと撮影禁止のものを撮影しようとしたりプログラムを教えろとしつこかったりするようですが裏返せば探求心の表れだと思っています。
彼らには国から充分な支援があったりするのでことさらに必死になるようです。
かたや日本支部のほうは決められた予算、ルール等で形にしようと中途半端だったり諦めてしまう若手社員も多いようです。
失敗しても諦めないモノづくり大国だった日本の凋落は国からのサポートも必要なのではないか?と思います。
みなさんが気になっている
政策テーマとその「答え」は?
国民民主党には、国民のみなさんの期待に応える政策があります。でも、もし私たちがまだ気づいていない大切な課題があれば、それを政策にします!
みなさんの「声」をもっと聴かせてください!
追加公約が生まれるかもしれません!
※募集は終了しました。
たくさんのお声をお送りいただきありがとうございました。
お寄せいただいたお声は今後の活動に活かしてまいります。